琵琶湖の固有種のイサザという魚は海に住む魚のような特徴を持っているらしいです

その特徴というのはDHAやEPAといった脂肪酸を他の淡水魚よりも多く持っているという事のようで、これが低い水温に適応している理由なのかもしれないという事です。

青魚にはDHAやEPAが多いなんて言いますがそれも低い水温に適応するためだったんでしょうかね。

よくわかりませんがこの特徴が元々海と琵琶湖が繋がっていた名残なのか、それとも同じような環境に適応する過程で偶然似たような特徴になったのかという事だと思うのですが、どちらにせよこれが分かった時点で研究に役立つのは間違いなさそうですね。

もしかしたら琵琶湖の魚を調べる事で琵琶湖周辺の環境の変化などが分かったりするかもしれませんし、こういう調査は意外なところでも役立つかもしれません。

しかし琵琶湖は流石に海と言うには小さいですが、それでも日本で1番面積の大きな湖ですし、そういう点では多少淡水魚とは言っても海の魚に近い特徴があってもそれほどおかしな話ではないかもしれません。

しかし近縁種ではこうした特徴がなかったそうですから不思議な変化という感じですね。キレイモ 予約

霊感があると大変かも、わたしは普通でよかった

そんなにすごいのかなぁ。知り合いのブログで奈良の天河神社さんの記事が挙がっていました。その方は霊感がある方で夢で神社の名前が出てきたり、ナビが神社に勝手に誘導したりと不思議が満載なのですが、今回も色々不思議があったようです。よくこの天河神社さんは呼ばれてないといけない場所と聞きますが、そんなにすごい場所なのかなぁ。地元の神社に行かずに有名どころをばかり巡っているような人もいるのでそういうのはどうなのかなぁと思ったりします。今回その知り合いの方は3回目だということでしたが、呼ばれる方は仕方がないのかなぁ。宿題をもらいましたという表現をされることもあるのですが、思ったようにこなせてないから同じところへ行かなければならないのではと思うこともあります。その土地を踏むことでしか分からないことがあるとおっしゃっているのでそれも一理ありますが、記事アップすることでにわかスピリチュアルが増える気もするんですよね。霊感があるってどんな感じか知りませんが、なくて良かったなぁ。全身脱毛 ランキング

友人からの贈り物で始まった「七夕」支度、これを機に幸せを感じてくれる人が一人でも増えてほしいと願う私

旅先から届いた友人からの贈り物。どうやら久々の休みが取れて四国を満喫しているようです。
自宅に届いたのは愛媛県の名物である「五色そうめん」でした。
いつもいただいている白一色のそうめんも美味しいのですが、あのなんとも言えない色合いが心を躍らせ、子供の頃などはお膳に出てくると家族みんなで「赤は私、黄色は僕」などと言っては取り合いになったものです。
きっと日本に伝わる風習などに詳しい友人が、「そろそろ七夕だし、その日にそうめんを食べると芸事(機織)の上達につながり、小麦は毒を消すといった言い伝えがあることから健康を祈願できたはず」といったことを思いだし、我が家に「五色そうめん」を届けてくれたのでしょう。
またせっかくだから「七夕」の晩に華やかさが添えられるようにと、彩り豊かな「五色そうめん」を選んでくれた心遣いも感じられます。

このあたたかな気持ちを大切にするためにも、子供も大きくなり久しく「七夕」の行事をきちんとしていなかった我が家でも、今年は昔を思い出しながら7月7日を過ごしてみることにしました。
笹は近所に住む知り合いの農家さんからいただくこととして、お料理は、友人からの贈り物「五色そうめん」がメインになるよう献立を作ろうかと思います。
願いを込める短冊と笹を飾るための折り紙も準備しなくてはなりません。
まずは近くの文房具店に向かい、いったい何年前に買ったのかさえ覚えていない折り紙を買い、知り合いの農家さんのところへ行き笹を分けていただくことを約束。
自宅へ戻ってからは、友人からの贈り物「五色そうめん」がメインとなる「七夕」の晩を色取る献立作りに取り掛かりました。

一品目の「五色そうめん」は天の川に見立てて平たいガラスの器に盛り、そうめんの上には抹茶で色づけされたそうめんよりも濃い色合いのおくらを輪切りにして星のように飾ります。
そうめんを沢山いただくために普段より薬味も数種類増やし、ネギや青じそ、すりごまや海苔だけでなく薄めにスライスし甘辛く煮た干し椎茸や錦糸卵、細切りきゅうりなど準備していろんな組み合わせを楽しみながらいただきます。

「五色そうめん」は機織が上手だった織姫をイメージしていますが、そのお相手の彦星メニューは何にしようかと考えましたが、牛飼いだったことからシンプルな考えで牛肉を使った一口ハンバーグに決定。
いつもは豚肉を混ぜてお手頃にすませるところを奮発して牛肉100%で作ります。
このハンバーグの上にも「七夕」を意識して、星型にくりぬいたニンジンをのせたもの、ズッキーニをのせたもの、意外と食感が面白くなる長いもをのせたものをを用意し彩り鮮やかになるよう工夫しました。

三品目のサラダですが、正直沢山作ってただ器に盛りたかったのですが、ここまできたら全てにこだわりたくなるのが私の性格です。
最近あまり登場してなかったゼリーカップに頼り、そこに野菜たっぷりのポテトサラダをつめ、上に
はやはり「七夕」の意識を忘れず星型でぬいたハムとチーズが飾り付けられます。
ここで考えに力尽きたのか、「最近では七夕のケーキも売っているから、デザートだけは手作りしないで近所のケーキ屋さんにゆだねよう」と決めて、やっと献立の完成です。

「七夕」の献立が決まり落ち着いた私は、我が家に温かい気遣いをしてくれた友人と、笹を分けていただく近所の農家さんに贈る星型クッキーを焼きながら短冊に願いを込め筆を走らせていました。
願いは数多くありますが、やはり家族と友人、そして近しい人々が幸せになることが一番です。
また悲しいニュースが少なくない現代において、一人でも多くの方が幸せになってくれることも願っています。
笹を分けていただく農家さんからも電話が入り、分けていただくだけでも有難いのに「飾り付けをする6日の昼までには届けるよ」と温かい言葉をかけてもらいました。
家族の分の短冊を準備したら、後は数日後の「七夕」の晩を待つばかりです。
当日懐かしく昔過ごした「七夕」の夜を思い出しながら、友人が贈ってくれた「五色そうめん」と私が準備した「七夕」メニューに舌鼓をうち、家族がこの晩を「しあわせだなあ」と感じてくれることを願っています。すっぽん小町 公式

生まれ持った性格を変えるには無理があると思う今日この頃

8歳小学2年生の長男。小さい頃から真面目気質があって、他人から見ればいつもいい子君。小学校に上がるまでは特にトラブルもなくのんびりと過ごしていた日々が、小学校に入ってからなんだか雲行きが段々と怪しくなり始め、1番始めに嵐が起きたのは、登校時間は8時10分に席に着いていれば大丈夫。小学校は歩いてものの5分。8時に出ても大丈夫なのに、真面目君は7時30分に家を出て校門が開くのを待っているらしく、母としては早く出てくれるのはとても助かる。と思っていたある日、テレビに釘付けになってしまい時計は7時35分。気づいた時のあの絶望的な顔をしている息子を見たのは始めてで、いやいやまだ全然余裕で間に合うし、なんて言ったが最後。もう駄目だ?間に合わない行けない。と大発狂しながら大泣き。
母はただただ唖然。何が彼の中で起きたのか分からず、落ち着くまで待とうとしたが、全然落ち着かないし、あれよあれよと時間が過ぎ7時55分もう彼の中で学校に行くと言う選択肢は無くなり、仕方なしに学校に理由もしっかり伝えて連絡をする始末。遅刻でもいいんで、来れそうなら来てください。と、お言葉をいただき息子の様子を見るが、もう行く気なんてさらさらない。遅刻してまで行くなんて事が出来ないらしく1日休むことに。そんな翌日はケロッと何も無かったように普通に学校に登校。
似たパターンが数回あり、先生に相談したら、学校では何ら問題なく優等生的な話が。成長していけば変わりますよ。あんな事もあったな?って笑い話になるからお母さん今はゆっくり見守ってと。ベテラン先生に託し、見守る母に徹する事に。登校ギリギリに走って行く子、遅刻しても全然平気な子、我が子みたく早く学校に行く子。様々な子がいてみんなそれぞれ性格が違う。変えるんではなく、自分で変わっていくことを信じて育児に励もうと思う日々。

いっしょに旅行に行く仲間でもいろいろあるんだな

先日、お母さんが一週間のヨーロッパ旅行から帰ってきました。
最寄りの駅に到着するのが遅い時間だったし、重たいキャリーを引き摺って電車に乗るのも大変だと思い、車で迎えに行ってあげました。
家に帰る車の中でいろいろと旅行の話を聞いたのですが、概ね楽しそうな感じだったのでなによりだと思いました。
お母さんはいつもいっしょに旅行に行くグループがあるらしいのですが、今回はその中の4人で旅行に行ったそうです。
しかし、いつもいっしょに旅行に行く仲とは言っても、人と人がいっしょに行動したり、宿泊するのだからいろいろとあるみたいです。
というのも、今回旅行に行った人の一人は、何かと自由に動くタイプの人なので、いろいろと気を使うことがあったようです。
「あっちに行きたい」「こっちに行きたい」と言ったりするらしく、またにぎやかな人なので、ずっといっしょにいるのも疲れるんだそうです。
なんとなくそういう気持ちはわかるのですが、いつもいっしょに旅行に行っているので、てっきり気の合う人なのかと思っていました。
いろんな人がいてもちろんいいのですが、だからこそ人間関係というのは複雑で面倒なものなんだろうなと、話を聞いて感じてしまいました。フレシャス dewo

約束するのも色々大変だなぁ、もう少しやりとりします

意外にふたりでも色々都合があるのね。3人で行こうと思っていた場所が1人キャンセルになり、また再度仕切り直しているところですが、すぐに決まるかなと思ったらけっこう時間が掛かりますね。日時も最初はキャンセルになった子に合わせていたので来月でしたが、2人なら今月でも行ける日があったので日は変更出来ました。お昼を食べたいところもあるのでそこも決まっていますが、目的の場所以外にもどこか行こうかなと思っていたわたしに対して、夕方の早めには帰りたいとのことでランチしてゆっくりしたいみたいな感じでした。付き合い悪くてごめんねとのことでしたが、先に言ってもらえる方が助かります。それに終わりの時間から逆算すると待ち合わせの時間も無駄がないと思うんですよね。一日コースなら朝早めがいいかなと思ったのですが、そこまで色々行かないならお昼前に待ち合わせで、目的の場所に行ってからランチしてゆっくりしたらいいだけですものね。手間ではありますが、先にしっかり決めておく方がいいのでもう少しやりとりします。スピード審査 キャッシング

お金の貸し借りというのはなかなか難しいことになる

お金を貸し借りするというのは口約束でも利息を取ることは不可能ではないのですがものすごくもめることになりますからちゃんとを書面で取引をするということにした方が良いでしょう。契約である、ということを意識しておくことによって安心できます。お金を貸すためには何か資格が必要なのではないかと思うかもしれませんが実際にはそんなことは一切なく、人に貸すことはできます。但し、これは業として継続的に不特定多数の人にやらない、ということが大前提になります。要するに商売として行っているわけではないのであればお金を貸すという行為自体は経済活動の自由になりますので好きなようにやってよいのですがそれでも利息制限法には引っかかることになりますので注意しておきましょう。お金を貸すことはある意味では投資のようなものになってしまうということになりますが、本当に個人間のちょっとした貸し借りであればそこまで問題になる事ではありませんし、利益になる、というほどのことでもありませんから心配することはないです。脱毛ラボ vio

姪のプール開き、お昼には食事に行きました

今日は姪のプール開きでした。弟夫婦は別に住んでいるのですが町内のため、朝に電話があり昼前に遊びに行きました。行ったらもう姪がプールに入っていてとっても気持ちよさそうでした。ペットボトルに水を入れたりして遊んでいましたが、ぶくぶく〜と音がするのた楽しいみたいで何度も繰り返していました。近所でも男の子がプールに入っていましたが、うちの姪は水着をちゃんと着ていました。やっぱり小さくても一人前にしてあげないとね。30分ほどして充分遊んだので姪はプールからあがりました。行くときに手土産を持って行っていたのでちょっと家に上がってコーヒーとお菓子をいただきました。家で着替えて遊んでいる姪と戯れて、お昼はどうするという話になりました。夕方は用事があるみたいなのでお昼に一緒に食事に行くことになりました。バイキングのお店に行ったのでみんな好きな物を取りに行きけっこう色々食べてしまいました。姪もお嫁さんに色んなものをよそってきてもらってごきげんに食べていました。近頃ちょっと言葉を覚えたようでこれからますます可愛くなるだろうなぁ。また遊んでね。ミュゼ 予約取れない

いつからか私はご機嫌な人って印象になっていたらしい

最近友人と話をしていたときに「いつも機嫌良いよね。楽しそう。」と言われた。まあ確かに割といつも楽しいし機嫌も良い。前にいつ怒ったのか思いだそうとしてもぱっとは思いだせない程度には怒ってもいない。そう考えると友人に言われたことにも納得する。けど生まれつきそういう性格だから機嫌が良いのかというとそうではなくて、どちらかと言えば私は短気だし、機嫌の良くなれるように立ち回ってるからそう見えるんじゃないかと思っている。だれでもそうだとは思うが、私は怒るのが嫌いなのだ。だから怒りそうだなと思うような出来事を察してすぐに逃げるようにしている。怒らなければならない事というのは多くの場合前兆がある。その前兆にちゃんと気付けていればそれを避ける事が出来るし、もし気付けなければそれは私のミスなのだから怒る必要はないのだ。もちろんちょっとへこむけど。これを書いていて気付いたのだけど、怒る回数は少ないけれど、もしかしたらへこんだりすることは多くなっているのかもしれない。けど怒るより他人に迷惑をかけることもないし、自分の中で完結しているならまだマシなのかな、とも思う。感情の整理は難しいからもっと上手い方法を探していきたいね。http://www.hot-corner.jp/

イッテQ登山部の南極編を見直していました。

今日はイッテQ登山部の南極編を見直していました。
イッテQはあるいっときから録画するようになったのですが、南極編は保存版です。
いったことない世界をこうやって見ることができるのはとてもいいものですね。
南極に行ってみたいという気持ちはありますが、
南極に行かれた様子を見ていると、やっぱりこの映像だけでいいやと思いました。ライフラインがまともじゃないのと、寒さがどうしても怖いですね。
あとは休みもそんなに長く取れないでしょうし。
南極にペンギンを見に行きたいという気持ちも無きにしも非ずですが、命の危険を冒してまではいいかなという気待ちになりました。旦那さんと一緒に見ていましたが、二人ともさすがに南極にいきたいとは思わないけど、こうやって映像で見れてよかったねという話になりました。私は実際に登山だったりもして見たい派なのですが、さすがに病院もない南極は怖いなと。
あんな景色を見れたイッテQ登山部の方々がとても羨ましいです。キレイモ カウンセリング