裏声を出していたら、従来の低音が出なくなった。

カラオケとか鼻歌で下手に裏声を多用してたら、今まで低い声が出たのにそれが出しにくくなってしまいました。要するに音域はある程度決まっていて訓練したらある程度はその範囲を広くは出来たり、高い音は出るのであるが従来持っていた声も失ってしまうのかもしれませんね。
フランク永井などの重低音ぐらい出せた(というより地声はもっと低いかも)のですが、この人の歌を歌うのがしんどくなってしまいました。
そういえば、合唱部でバスを担当していた時には声が以前より低くなってしまったことがあったからやっぱりそうなのかもしれない。もちろん歌手じゃないんで、別段だからどうしたといわれればそれまでなんですがね。
もっとも、好きな歌手ほどは声は高くないので、結局歌うときは実際の声の高さより低く出てしまう。本当は、歌っている歌手の音程に合わせられば気持ちいいような気がしますが、苦しい部分は急に裏声にならざる終えないのです。多分裏声は聴くに堪えないんだろうけど…お金 急ぎ

チビちゃんにメロメロ♪両家揃っての退院パーティー

先日の日曜日、無事に退院しました。

退院前日に小児科の先生から呼び出され、
「明日、体重が増えていないと入院が長引きます」と言われていました。

当日の朝まで、退院できるかどうかわからない状況でしたが、無事に体重も増え母子揃って退院できました。

主人のお母さんから頂いたセレモニードレスは、小さめで産まれたチビちゃんにはブカブカでした。
それでも可愛すぎて、皆揃ってチビちゃんにメロメロ♪♪
助産師さん達からも好評で、可愛いと褒めてもらえました。

お家に帰ってからは、義両親も遠方から来てくれて退院のパーティーをしました。

パーティーのご馳走は、妊娠中ずっと控えていたお寿司と大好物の母が作った唐揚げ。
入院中は味気ない病院食を食べていたので、いつも以上に美味しく感じました(笑)

食後は、寝ているチビちゃんを見ながら談笑。
お義父さんは、一眼レフを持ってきて写真を撮りまくっていました。
義両親の喜び様は想像以上で、普段のクールな印象とは大違い。

ずっと子供はいらないと言っていた主人。
そんな主人があたふたしながらも娘の世話をしている姿を見て、とても喜んでいらっしゃいました。

みんなの視線を感じたのか、ようやく目を覚ましたチビちゃん。
せっかく遠方から来て頂いたので、義両親にお願いして抱っこしてもらいました。
ニコニコな義両親の姿を見て、主人もとても嬉しそう。

チビちゃんの誕生は、両家に笑顔と癒しを与えてくれるものとなりました♪♪お腹 痩せ ダイエット