家族の最後を遠くから知るのって本当に辛いです

家族の最後を知らせる電話が掛かってきました。私は結婚して本当に実家の家族とは遠くに住んでいるのですが、その知らせは近くにいる時よりもすごくショックで、何もしてあげられなかったという後悔ばかりが残ってしまっています。家族の一人がいなくなると実家に帰っても何だか寂しい感じはするし、何だか信じられない気がします。今も信じられない気持ちでいっぱいなのですが、もうお葬式の準備に取り掛かっているみたいだし、本当に人の死ってあっという間なんだなって思いました。私の家族はずっと病院で入院生活をしていたし、最近調子が悪いと聞いていたので頑張って欲しいといつも思っていました。遠くからでもいつも応援していました。でも結局家族の一人は亡くなってしまって何だか今ではぽっかり気持ちに穴が空いてしまったみたいな感じがしています。本当に実家に帰ってお葬式にも出たいのですが、遠すぎることと今は妊婦で動きが取れないことから行かれないので本当に辛いです。他の家族には絶対に元気でいてもらいたいと思っています。http://xn--eckr1ktbwbo7c1694emx6d.xyz/kireimo-kouka.html

赤ん坊と一緒に夕ごはんつくり。春巻きを作りました。

今夜は春巻きに決める!と思いつきました。というのも、玉ねぎを安く手に入れたので玉ねぎを複数使った献立ないかな?と願い、考え付いたのが春巻きだったのです。幼稚園児の子どもも一緒に作りたい!と言うので一緒に定めることにしました。いつもは、因子を切ってもらったりするのですが、春巻きは冷やさないといけないので先に僕が真実の餡だけを創り、子どもには巻く輔佐をしてもらうことにしました。
もう一度何度も作っているので、子どもも慣れたものです。僕が春巻きの皮に餡を乗せるスタッフで子どもが巻くスタッフにしたのですが、僕が乗せる設定が悪いと「もっとここじゃないと巻きにくい!」と怒られるくらいだ。困難素晴らしい子どもだ。ずいぶんきれいに巻いてくれて油で揚げると美味しそうに出来上がりました。
ところが、1枚だけ餡が足らずに皮が余ってしまいました。なにか含めるグッズないかなぁ、と探すと・・・ありました!バナナとチョコレート!これを入れて、甘味までできてしまいました。ついにこんなのを作ったので子どもは喜んでいました。「今度はいちごも入れてみたら!?」と本質が浮かんできたようで盛り上がりました。おもしろいごちそうつくりでした。